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サービスの種類と費用①

自宅を中心に利用するサービス


ケアプランを作成する 自宅に訪問してもらう
施設に通って受ける 通いを中心とした複合的なサービス
短期間施設に泊まる 自宅から移り住んで利用する

自宅を中心に受けるサービスには「居宅サービス」と「地域密着型サービス※」の二つがあります。「居宅サービス」には「訪問してもらう」や「施設に通う」など、さまざまな種類があります。なお、自己負担の目安は、各サービスの単位数に、各サービスの基本単価を掛けることで算出しています。実際には、サービス種別ごとに1単位の単価が異なることや、サービスの利用内容や介護事業者により様々な加算がありますので、あくまで目安としてご活用ください。

※費用は施設のサービス提供体制などによって異なります。

※地域密着型サービス(区内事業所)は、原則として葛飾区民だけが利用できるサービスです。

※令和元(2019)年10月以降、サービス費用の目安の金額が変更になる可能性があります。




介護サービス・介護予防サービスの利用について相談する

要介護1~5 居宅介護支援

ケアマネジャーにケアプランを作成してもらうほか、安心して介護サービスを利用できるよう支援してもらいます。

要支援1・2 介護予防支援

高齢者総合相談センターの職員などに介護予防ケアプランを作成してもらうほか、安心して介護予防サービスを利用できるよう支援してもらいます。


ケアプランの作成および相談は無料です。(全額を介護保険で負担します。)







日常生活の手助けをしてもらう

要介護1~5 訪問介護(ホームヘルプサービス)

ホームへルパーに自宅を訪問してもらい、身体介護や生活援助を受けます。


〈身体介護中心〉

●食事、入浴、排せつのお世話

●衣類やシーツの交換 など


〈生活援助中心〉

●住居の掃除、洗濯、買い物

●食事の準備、調理 など

(生活援助は同居の家族がいる場合は、原則として利用できません)

   
サービスの種類 利用単位(時間) サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)



身体介護 20分未満 1,881 円 189 円
20分以上30分未満 2,827 円 283 円
30分以上1時間未満 4,491 円 450 円
生活援助 20分以上45分未満 2,063 円 207 円
45分以上 2,542 円 255 円
通院等乗降介助 1回につき 1,117 円 112 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。


ご注意下さい

本人以外のためにすることや、日常生活上の家事の範囲を超えることなどは、サービスの対象外です。


本人が使う部屋以外の清掃

ペットの世話

預金の引き出し、預け入れ

本人以外の人の物の洗濯

草むしり、花木の水やり

家具の移動や修繕

来客の応対

模様替え

大掃除や家屋の修理 など




看護師などに訪問してもらう

要介護1~5 訪問看護  要支援1・2 介護予防訪問看護

看護師などに訪問してもらい、床ずれの手当てや点滴の管理をしてもらいます。

(1回につき)
 
サービスの種類 利用単位(時間) サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)



訪問看護
ステーション
30分未満 5,323 円 533 円
30分以上1時間未満 9,302 円 931 円
医療機関 30分未満 4,514 円 452 円
30分以上1時間未満 6,486 円 649 円
訪介
問護
看予
護防
訪問看護
ステーション
30分未満 5,107 円 511 円
30分以上1時間未満 8,971 円 898 円
医療機関 30分未満 4,320 円 432 円
30分以上1時間未満 6,247 円 625 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。




日中・夜間を通じて1日複数回、定期的に訪問してもらう

要介護1~5 定期巡回・随時対応型訪問介護看護地域密着型サービス

日中・夜間を通じて、訪問介護と訪問看護の両方を定期巡回と随時の対応(相談のみの場合を含みます。)で行うサービスが受けられます。
このサービスを利用中は他の訪問介護(通院等乗降介助は除く)、訪問看護及び夜間対応型訪問介護は利用できません。

(1ヶ月につき)
         
要介護区分 サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
訪問看護サービスを受けない場合 要介護1 64,592 円 6,460 円
要介護2 115,299 円 11,530 円
要介護3 191,440 円 19,144 円
要介護4 242,158 円 24,216 円
要介護5 292,866 円 29,287 円
訪問看護サービスを受ける場合(連携型) 要介護1 98,051 円 9,806 円
要介護2 148,758 円 14,876 円
要介護3 224,899 円 22,490 円
要介護4 275,617 円 27,562 円
要介護5 335,445 円 33,545 円
(月途中のご利用は日割り計算となります)

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。





自宅で入浴する

要介護1~5 訪問入浴介護  要支援1・2 介護予防訪問入浴介護

自宅に浴槽を持ち込んでもらい、入浴の介助を受けます。全身浴が難しいときにはタオルで体を拭いてもらうこともできます。

(1回につき)
 
サービスの種類 サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
訪問入浴介護 全身浴 14,250 円 1,425 円
清拭または部分浴 9,975 円 998 円
介護予防
訪問入浴介護
全身浴 9,633 円 964 円
清拭または部分浴 6,748 円 675 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。




自宅でリハビリをする

要介護1~5 訪問リハビリテーション  要支援1・2 介護予防訪問リハビリテーション

リハビリの専門家に訪問してもらい、自宅でリハビリを受けます。

(1回につき)
 
サービスの種類 サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
訪問リハビリテーション 3,219 円 322 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。




お医者さんなどによる療養上の管理や指導を受ける

要介護1~5 居宅療養管理指導  要支援1・2 介護予防居宅療養管理指導

医師、歯科医師、薬剤師、歯科衛生士などに訪問してもらい、薬の飲み方、食事など療養上の管理・指導を受けます。

(1回につき)
   
サービスの種類 サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
居宅療養管理指導
(医師、歯科医師の場合、月2回まで/
 薬局の薬剤師の場合、月4回まで)
5,070 円 507 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。




夜間に訪問介護を受ける

要介護1~5 夜間対応型訪問介護地域密着型サービス

夜間または早朝の定期的な巡回訪問やコールボタン(通報装置)でヘルパーを呼び出して、排せつ介助などのサービスが受けられます。

(1か月につき)
   
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
基 本 11,502 円/月 1,151 円/月
定期巡回サービス 4,309 円/回 431 円/回
随時訪問サービス
(ヘルパーが1人対応)
6,566 円/回 657 円/回
随時訪問サービス
(ヘルパーが2人対応)
8,835 円/回 884 円/回
24時間通報対応サービス※ 6,954 円/月 696 円/月

※夜間対応型訪問介護を利用している方が、日中においても随時訪問サービスを希望する場合のサービスです。

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。





施設に通って食事や入浴などのサービスを受ける

要介護1~5 通所介護(デイサービス)

定員19名以上のデイサービスセンターで、食事・入浴などのサービスや、生活機能の維持向上のための体操や筋力トレーニングなどが日帰りで受けられます。

 

基本のサービスに加えて

個々の状態に応じた機能訓練(個別機能訓練)

食事に関する指導など(栄養改善)

口の中の手入れ方法や、咀嚼・飲み込みの訓練指導(口腔機能向上)などのメニューを選択して利用できます。


(1回につき)
     
要介護区分 通所介護
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要介護1 6,910 円 691 円
要介護2 8,164 円 817 円
要介護3 9,461 円 947 円
要介護4 10,758 円 1,076 円
要介護5 12,055 円 1,206 円

1か月の平均利用延人数が751人~900人の施設など(8時間以上9時間未満)を利用した場合の費用の目安です。

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。





要介護1~5 地域密着型通所介護地域密着型サービス

定員18名以下の小規模なデイサービスセンターで、食事・入浴などの介護や機能訓練が日帰りで受けられます。

8時間以上9時間未満(1日につき)
     
要介護区分 地域密着型通所介護
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要介護1 8,327 円 833 円
要介護2 9,842 円 985 円
要介護3 11,401 円 1,141 円
要介護4 12,971 円 1,298 円
要介護5 14,518 円 1,452 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。





施設に通ってリハビリをする

介護老人保健施設や病院・診療所で、食事や入浴などの日常生活の支援や理学療法士、作業療法士などによるリハビリテーションが受けられます。


基本のサービスに加えて

食事に関する指導など(栄養改善) 

口の中の手入れ方法や、咀嚼・飲み込みの訓練指導(口腔機能向上)などのメニューを選択して利用できます。


要介護1~5 通所リハビリテーション(デイケア)

(1回につき)
     
要介護区分 通所リハビリテーション
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要介護1 7,636 円 764 円
要介護2 9,102 円 911 円
要介護3 10,600 円 1,060 円
要介護4 12,332 円 1,234 円
要介護5 14,063 円 1,407 円

1か月の平均利用延人数が751人~900人の施設など(7時間以上8時間未満)を利用した場合の費用の目安です。

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。


要支援1・2 介護予防通所リハビリテーション

(1か月につき)
     
種類 ----- 介護予防通所リハビリテーション
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
共通的サービス 要支援1 19,003 円 1,901 円
要支援2 40,126 円 4,013 円
選択的サービス 運動器機能向上 2,497 円 250 円
栄養改善 1,665 円 167 円
口腔機能向上 1,665 円 167 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。





認知症の方が施設に通ってサービスを受ける

要介護1~5 認知症対応型通所介護  要支援1・2 介護予防認知症対応型通所介護

地域密着型サービス

認知症の方が、日帰りでデイサービスセンターなどに通い、食事、入浴などの介助やレクリエーション、機能訓練などが受けられます。

(1日につき)
           
要介護区分 (介護予防)認知症対応型通所介護
併設型で8時間以上9時間未満
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要支援1 8,780 円 878 円
要支援2 9,790 円 979 円
要介護1 10,134 円 1,014 円
要介護2 11,222 円 1,123 円
要介護3 12,321 円 1,233 円
要介護4 13,431 円 1,344 円
要介護5 14,518 円 1,452 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。




通い・訪問・泊まりなどを組み合わせたサービスを受ける

要介護1~5 小規模多機能型居宅介護  要支援1・2 介護予防小規模多機能型居宅介護

地域密着型サービス

中・重度の要介護状態になっても在宅での生活継続を支えるため、「通い」を中心に、状況や要望に応じ、随時の「訪問」や「泊まり」を組み合わせて行うサービスです。
このサービスを利用するためには、実施事業所への利用者登録が必要になります。また、食費、宿泊費などについては利用者負担が別途必要になります。
このサービスを利用中は、他の居宅・地域密着型サービスの利用はできません。 

(1か月につき)
     
要介護区分 (介護予防)小規模多機能型居宅介護
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要支援1 37,773 円 3,778 円
要支援2 76,334 円 7,634 円
要介護1 114,552 円 11,456 円
要介護2 168,353 円 16,836 円
要介護3 244,888 円 24,489 円
要介護4 270,285 円 27,029 円
要介護5 298,023 円 29,803 円

※月途中のご利用は日割り計算となります。

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。


リハビリの専門家ってどんな人?

 

リハビリの専門家とは「理学療法士」や「作業療法士」「言語聴覚士」をいいます。具体的には次のようなリハビリを行います。


理学療法士: 日常生活に必要な基本動作を行う機能を維持・回復するために、運動療法や温熱を使った物理療法などを行います。
作業療法士: 日常活動の仕事や遊びなどの動作を通じて心身の機能の回復を図ります。
言語聴覚士: 音声・言語・聴覚に障害のある方に訓練や検査などを行います。




自宅で介護を受けている人が一時的に施設に泊まる

要介護1~5 短期入所生活介護( ショートステイ)
要支援1・2 介護予防短期入所生活介護

介護老人福祉施設などに短期間入所して、食事・入浴などの介護や機能訓練が受けられます。

(1日につき)
     
要介護区分 (介護予防)短期入所生活介護
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要支援1 4,850 円 485 円
要支援2 6,027 円 603 円
要介護1 6,482 円 649 円
要介護2 7,237 円 724 円
要介護3 8,014 円 802 円
要介護4 8,769 円 877 円
要介護5 9,501 円 951 円

介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)で、多床室(相部屋)を利用した場合

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。


施設の体制や利用する部屋の種類によって費用が異なり、居住費や食費などの利用者負担が別途必要になります。




医療の助けが必要な人が一時的に施設に泊まる

要介護1~5 短期入所療養介護(医療型ショートステイ)
要支援1・2 介護予防短期入所療養介護

介護老人保健施設などに短期間入所して、医療によるケアや介護、機能訓練などが受けられます。

(1日につき)
要介護区分 (介護予防)短期入所療養介護
サービス費(※1) 利用者負担(※2)
(1割の場合)
要支援1 6,659 円 666 円
要支援2 8,338 円 834 円
要介護1 9,003 円 901 円
要介護2 9,526 円 953 円
要介護3 10,191 円 1,020 円
要介護4 10,747 円 1,075 円
要介護5 11,325 円 1,133 円

介護老人保健施設で、多床室(相部屋)を利用した場合

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。


施設の体制や利用する部屋の種類によって費用が異なり、居住費や食費などの利用者負担が別途必要になります。



事業者を選ぶために…

介護保険は「利用者本位」が原則です。利用者の意思が最も尊重されますので、自分なりに情報を集めることも大切です。 全てのサービス提供事業者・施設には、決められた項目にそった情報を公開することが義務づけられています。 「介護サービス情報公表支援センター」 のホームページから閲覧できます。





有料老人ホームなどに入居している人が介護サービスを受ける

要介護1~5 特定施設入居者生活介護
要支援1・2 介護予防特定施設入居者生活介護

有料老人ホームなどに入所している人が受けるサービスです。食事・入浴などの介護や機能訓練が受けられます。

利用者が有料老人ホームなどの施設を住まいとし、そこで受ける食事や入浴などの介助が介護保険サービスの対象になります。
入居にかかる費用や生活費などは、介護保険サービスの対象になりません。

(1日につき)
要介護区分 (介護予防)特定施設入居者生活介護
サービス費(※1) 利用者負担(※2)
(1割の場合)
要支援1 1,962 円 197 円
要支援2 3,368 円 337 円
要介護1 5,820 円 582 円
要介護2 6,529 円 653 円
要介護3 7,281 円 729 円
要介護4 7,978 円 798 円
要介護5 8,720 円 872 円

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。


要介護1~5地域密着型特定施設入居者生活介護地域密着型サービス

29名以下の有料老人ホームやケアハウスに入居し、入浴、排せつ、食事などの介助や機能訓練が受けられます。

対象の方:要介護1~5の認定を受けた方





認知症の方が施設で共同生活を送る

要介護1~5 認知症対応型共同生活介護(グループホーム)
要支援2 介護予防認知症対応型共同生活介護

地域密着型サービス

認知症の方が、共同で生活している住居の中で、介護や日常生活の援助のサービスが受けられます。居住費、食費などは別途かかります。

対象の方:要支援2、要介護1~5の認定を受けた方

(1日につき)
       
要介護区分 (介護予防)認知症対応型共同生活介護
2ユニット以上の場合
サービス費(※1)利用者負担(※2)
(1割の場合)
要支援2 8,098円 810円
要介護1 8,142円 815円
要介護2 8,523円 853円
要介護3 8,785円 879円
要介護4 8,959円 896円
要介護5 9,134円 914円

※要支援1の方は利用できません

(※1)令和元(2019)年10月の消費税率引き上げに伴い、サービス費が変更になる可能性があります。

(※2)利用者負担割合は、所得に応じて1~3割となります。